INFP-Tの日常
こんにちは、INFP-Tの田中です。今日は、忘れられないある春の日の出来事をお話しさせてください。小学生の息子の野球の試合を観戦に行った日のことです。あの日の私は、まさか自分の存在がグラウンド全体の空気を一変させるほどの「事件」を引き起こすとは…
こんにちは、INFP-T田中です。さて日常のこんなシチュエーションでドキッとした経験はありませんか? 「いつもありがとうございます!」と笑顔で店員さんに声をかけられる瞬間。 普通の人なら、「あ、このお店の常連さんとして見てもらえているんだ」とちょ…
INFPが感じる「誰かに見られている感覚」の正体とは? こんにちは、INFP田中です。新しい職場や学校など、新しい環境に入ると、まるで自分が舞台の中央に立っているような感覚に襲われることはありませんか?特にINFPのように感受性が強く、他人の目を敏感に…
タブレット注文が苦手なINFPの私 最近では飲食店での注文もタブレットを使う時代。人手不足や物価高騰の中で、こうした機械化は避けられません。そして、私たちはその進化に順応していかねばならない……。そう思いながらも、私はタブレット注文が大の苦手です…
はしゃぎすぎて仲良くなって、日を改めてまた会う瞬間、その気まずさ。 変に自分を大きく見せてしまったがゆえに起こるひずみ。 気まずさ。 初対面の時、あんなに喋れていたのにだんだんと絡みづらくなる感じ。 二人でカフェやレストランに入るまでの関係性…
INFPが「頭がおかしい」と言われる理由には、特徴的な思考パターンと感受性の強さが影響しています。INFPは、自分の内面で深い思考を巡らせ、感情や他人との関係について複雑に考え込むことが多いです。そのため、外からは反応が遅く、時には「現実離れして…
LINEやメールなどの連絡ツールが普及した今、コミュニケーションのスピードはますます求められています。しかし、INFP(特に私のような人)は、返事が遅れることがよくあります。「未読スルー」「既読スルー」なんて言われると冷たい印象を持たれがちですが…
INFP(内向型・直感型・感情型・柔軟型)の性格を持つ人々は、しばしば日本社会での生きづらさを感じることがあります。これは、日本独自の「空気を読む」文化や周囲との調和を強く求める社会的なプレッシャーが原因となり、INFPの繊細な心を圧迫することが…
災難はなぜか午前中に決まるもの。 今日もまさにその通りの一日でした。朝からトラブルが続き、仕事はうまくいかず、家でも困難が続き、まるで泣きっ面に蜂の連続。こうした日が重なると、やはりストレスも溜まり、やり場のない気持ちに苛まれるものです。 …
こんにちは、INFP-Tの田中です。今日は、誰しも一度は経験したことがある「物忘れ」についてお話しします。特に、「今日が何日だったか思い出せない」といった日常的な小さな物忘れについてです。 INFPのような感受性豊かで内向的な人々にとって、ストレスや…
こんにちは、コミュ障、INFPの管理人田中です。 先日、コンビニでこんなことがありました。いつものように水と缶コーヒーを買おうと行きつけのコンビニに立ち寄ったんですが、見知らぬ店員さんがいました。年齢は20代くらい、茶髪でキリッとしたお姉さんです…